スパイスに憧れて、チャパティを作った日の記録
こんにちは!とぅるくです。
同じ職場の人がチャパティの話をしていたのをきっかけに、なんとなく気になり始めて。
そこから自分でチャパティを作ってみたり、業務スーパーのものを食べてみたりと、じわじわとスパイス熱、インド熱が高まりつつあります。
ぶ厚すぎたチャパティと、なぜかビリヤニ
ポンコツすぎて載せるのはやめようかとも思ったけれど、これも思い出ということで。
今回は、1か月ほど前に作ったチャパティの記録です。
出来上がったのは、想像以上にぶ厚くて「なんじゃこりゃ」な仕上がり。


このときはカレーもなければ、他にスパイス料理も用意していなくて、
とりあえずラップサンドのような形にして食べることにしました。

……とはいえ、やっぱりどこか物足りない。
どうせならチャパティに合わせるカレーを頼めばいいものを、なぜかここで新たな扉を開こうとしてしまう私。
気付けばウーバーでビリヤニを注文していました。

正直なところ、スパイスに対しては「大好き!」というほどではなくて、どちらかというと、ちょっとした憧れとか特別感を楽しんでいる段階。
嫌いではないし普通に食べられるけれど、「こんなものか」と思いながら食べているのが本音です。
でも、こうやって少しずつ触れていくうちに、そのうち違いが分かるようになって、気付いたらハマっていたりするのかもしれませんw
ということで、今回はこのへんで。





